スタンフォードが証明したストレスを力に変え人生を劇的に変える方法!

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今回読んだのは「スタンフォードのストレスを力に変える教科書」という本。

本の内容を簡単に自分の言葉でまとめていきます。

 

スタンフォードって書いてあると関心引きますよね笑

こんな人向け

●ストレスを溜めやすくて集中力がない
●もっとポジティブに生きたい
●家でダラダラしてしまう時間を減らしたい

そもそもストレスとは?

今回、ストレスとは不安・プレッシャー・過去のつらい経験などのことを指します。

ストレスを力に変えることがなぜ必要なのか?

ストレスのない生活は逆に不幸になってしまいます。

そして、ストレスを上手く活かせばエネルギーの源になるからです。

ストレスを力に変えることの目的

多くの人は仕事で成果を出すため。

ストレスを力に変えることのメリット

・クヨクヨして行動できなかった自分が変わり、最終的に仕事ができるようになる
・レジリエンス(回復)のストーリーは、人に勇気をもたらすから

 

ストレスを力に変える方法

 

ストレスをポジティブに捉える

ストレスをネガティブに捉えている人が多いと思います。
ストレスなんてなくなればいいなとか。
でもストレスがあるということは負荷がかかっているということなんですよ。
バーベルの重量を上げないと、筋肉が大きくならないのと同じ。

つまり、ストレスがあることで人は成長できるんです。なので、ストレスがあることをポジティブに捉えましょう。

また、研究によると成功者の大半がストレスをポジティブに捉えているとのこと。
Apple創業者のスティーブ・ジョブズとか。

 

ストレスの良い面と悪い面両方見る

研究によると良い面だけ見るよりも悪い面も同じように見たほうが良いことが分かっています。
これをベネフィットファインディングと言います。

 

ストレスを受け入れて人生を好転させよう!

ストレスはネガティブに捉えられているものなので、ストレスを前向きに捉えるというのはとても新鮮でした。

もっと具体的にストレスの扱い方を知りたい方は、ぜひ読んでみてください。

 

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